今回はちょっとした小ネタを。
先日、たまたまオープン数日前の古着屋の前を通ったのですが、その風景が結構衝撃的だった為、写真を交えてお伝えします。
古着屋に興味のある方にとっては少しだけ参考になるかもしれません。
Contents
古着屋オープン数日前の様子
こちらが、その時の写真↑
有名な古着屋チェーン店西海岸の八幡店です。
場所はコスパ相生(北九州市八幡西区)。




ポイントは画面中央のガラスに貼られている文字。
そこには「7月18日 OPEN」の文字が。
これを見た時、何かの見間違いかと思いました。
なぜならば、私がここに行った日は7月12日だったからです。
オープンまであと6日しかありません。




ご覧の通り、店内には段ボールひとつしかありません。
予定通りオープン
こんな状態でオープンできるのか?
「7月18日 OPEN」は何かの間違いでは?
それから数日後、西海岸から下記のLINE画像が送られてきました(西海岸を友だち登録しておくと、いろいろなニュースが送られてきます)。




こちらは西海岸・八幡店のInstagram。
これを見る限り、どうやら予定通り7月18日 10:00にオープンできたようです。
北九州は住んでいる所から遠いので、まだオープンした店舗を確認できていないのですが、今度近くを通ることがあれば寄ってみたいと思っています。
まとめ
以上、オープン数日前の古着屋についてでした。
前述の通り、オープン6日前には何もなかった店舗。
そこから予定通りオープンとは、その過程が気になる所です。
しかし、よくよく考えてみると、古着屋さんは服とラックさえあればそれを並べるだけなので、飲食店などと比べるとそんなにオープンは大変ではないのかもしれません。
西海岸と言えば、空港店(福岡市博多区)が7月15日に閉店したばかり。
勝手な推測ですが、もしかしたら時系列的に空港店の商品がそのまま八幡店に移動したのか(?)とも思ってしまいました。
それならば、ラックごとトラックで運んであとは何もない店舗に並べるだけですから。
ちなみに、西海岸のLINEに友だち登録しておくと、新店舗情報だけではなく、セール情報も送られてくるのでお得です。













